https://www.youtube.com/watch?v=tIps25sMHNk

About Us

Our Company

私たち JAPANNEXT が提供したい価値。

それは、高品質で革新的なテクノロジーを通じて、企業や個人のお客様の生活をより豊かにすることです。

機能的なニーズを満たし、見た目にも美しい製品ラインナップを企画・開発していきます。

そして、ビジネスや製品開発を通じて、私たちが関わるコミュニティに貢献していきたいと考えています。

Our Values and Culture

私たちが大切にしている価値とは:

● 企業として、大胆かつ革新的であること

● 行いや作り出す製品が人々のためになるように考えること

● 製品開発やお客様へのサービスにおいて価値や品質を重視すること

● 新しく革新的な製品を可能にするために、常に未来を見据えていること

● 多様性から来る強みを活用すること

● 新しい技術動向や市場の変化に迅速に対応するために機敏かつ柔軟であること

● 常に誠実に行動すること

● 地域社会や環境に配慮すること

主な実績:

2017年2月:世界初の65型4K曲面モニターを発売し 国内外の市場で高い評価を獲得

2018年8月:日本国内市場で初のUWHD 200Hz対応ゲーミングモニターを発売

2019年2月:HDR/PBP/PIP機能を搭載した初の86型モニターを発売

2019年5月:JAPANNEXT 初のポータブルモニターを発売

2019年6月:JAPANNEXT 初の24型240Hzモニターを発売

2020年7月:リフレッシュレート165Hz、1msの希少スペックのIPSゲーミングモニターを発売

2021年2月:JAPANNEXT 初のType-C 65W充電可能な4Kモニターを発売

2021年11月:日本企業として初のHDMI2.1対応の4Kゲーミングモニターを発売

私たちの企業文化:

私たちは、すべての人に価値があり、成長する可能性があると信じています。可能性は無限大であり、チームメンバーが自由に夢を見ることを応援します。チームとして、あるいは個々のメンバーとしての成功に欠かせないのは、幸福感、満足感、そしてモチベーションです。

チームとして目指すこと:

● 創造的に考えること
● 継続的に改善すること
● 実験的であること(熟考し時にはリスクも取る )
● 情報を活用する(データ、調査、フィードバック、分析、トレンド、予測など)

チームとして努力すること:

●常に協力すること
● お客様のニーズにフォーカスすること
● 常に人間的な要素や側面を考慮すること

チームとして信じていること:

● オープンなコミュニケーションをすること
● よく話を聞くこと
● 成功を共有すること
● 誠実に行動すること
● 合理的かつ公正な判断をすること

JAPANNEXTは東京を拠点とし、秋葉原に営業・管理部門。
千葉県一宮町に商品開発・カスタマーサービス・物流部門を置いています。

Our Foundation

JAPANNEXTの創設者 ベッカー・サムエルはフランスのプロバンス地方で生まれ育ちました。10歳の時、ベッカーは日本のビデオゲーム、漫画、アニメなどに強く興味を持ち、次第に日本の言葉、文化、歴史、社会、経済、政治などすべてを学び始めました。
中でも、日本の”モノづくり”に感銘を受け、この頃から自分も日本へ渡りビジネスをしたいと夢を抱いていました。そして、15歳の時に初めてホームステイで訪れた日本での体験により、完全に日本と言う国に魅了されたのです。その後10年ほどにわたり、何度も来日し全国をヒッチハイクで一人旅をしながら多くのことを発見していきました。訪れる度にベッカーは日本の美しく洗練されたデザインや、さまざまな製品の開発の手法に夢中になったのです。それから10年後、フランスの大学を卒業後に日本文部科学省の国費留学生として慶應義塾大学に入学し、留学プログラム終了後の2006年、

ベッカー・サムエル
株式会社JAPANNEXT 代表取締役

10歳の頃からの夢だった日本での起業を23歳の時にスタートしたのです。日本のゲーム製品、エレクトロニクス商品などの輸出ビジネスは順調に拡大し、輸入事業や国内での家電・パソコンEC販売事業も手がけ、最終的に5万種類もの商品を扱うまでに成長しました。
ですが、ベッカーは、”他社の製品を売るだけではなく自社で一生懸命に自信を持って良い製品を作り世の中に出したい”という気持ちが高まり、
2016年に当時の事業を売却してその資金で新事業「JAPANNEXT」ブランドを立ち上げ、液晶モニターの製造販売をスタートしました。
ブランド「JAPANNEXT」の名前には ”次世代の日本のメーカーを立ち上げたい” という強い思いが込められています。

”世界で戦えるメーカー” を目指して、日々奮闘中です。